光ファイバー人気ランキング

ホーム

ナチュラルミネラルウォーターは殺菌してるの?安全な水を通販で買いたい!

ミネラルウォーターが健康に良いだろうと飲んでいるとペットボトルの表示に
ナチュラルミネラルウォーターと書かれたものと、単にミネラルウォーターと
表示されたものがあることに気づいたことはありませんか?



体に良かれと飲んでいるのだからその違いは気になるものですよね



日本製のミネラルウォーター類は次のような定義で分類されています


○ナチュラルウォーター

品名:ナチュラルウォーター・・・特定水源より採水された地下水

品名:ナチュラルミネラルウォーター・・・・特定水源より採水された地下水のうちで
地下で滞留または移動中に無機塩類が溶解したもの(鉱水、鉱泉水など)


○ミネラルウォーター

品名:ミネラルウォーター・・・ナチュラルミネラルウォーターの原水と同じ

○ボトルドウォーター

品名:ボトルドウォーターまたは飲料水
・・・飲料用の水(純水、蒸留水、河川の表流水、水道水など)


さらに、それぞれで処理方法が規定されています


○ナチュラルウォーター・・・ろ過、沈殿、加熱殺菌に限る

○ミネラルウォーター・・・ろ過、沈殿、加熱殺菌以外に、次の処理を行ったもの
複数の原水の混合、ミネラル分の調整、ばっ気、オゾン殺菌、紫外線殺菌など

○ボトルドウォーター・・・処理方法の限定は無し


※以上は、「ミネラルウォーター類の品質表示ガイドライン」(1991年農林水産省)による。



ナチュラルウォーター、ナチュラルミネラルウォーターは1ヶ所の水源の水に限り
特に、ナチュラルミネラルウォーターは無機塩類(ミネラル)が自然に含まれたものです
ミネラルウォーターは数箇所の原水を混ぜたり、ミネラル分を調整して加工したものになります


ボトルドウォーターは飲料水という定義があるだけで、殺菌処理について限定されていません
日本はナチュラルウォーターという名前がついていても、加熱殺菌が義務付けられていますが
海外のミネラルウォーターは、人為的に全く手を加えず、加熱殺菌もせずに安全なものなのです


海外のミネラルウォーターでもカビが発生するなどの食品事故が起きたこともあるので
日本が加熱殺菌を義務付けることも、食品衛生上一理あるともいえそうですが
その日本製のミネラルウォーターでも加熱処理のミスでカビが発生したこともありました


どうしても、加熱処理さえしていないミネラルウォーターが飲みたいということであれば
海外のものを購入することになりますが、別項で触れたように硬度の違いもあるので
選ぶときには十分吟味して体質にあったミネラルウォーターを見つけましょう


国産から海外までミネラルウォーターも通販で購入できる便利な世の中になりました
スーパーなどでは手に入らない種類のものもネット通販でお取り寄せできるのですが
ナチュラルウォーターやボトルドウォーターなどの定義を知れば安全な水を選ぶ役に立ちます



体に良いミネラルウォーターならこれ!鹿児島の垂水温泉を汲み上げた温泉水99

鹿児島の温泉水がテレビ番組で勝俣州和が紹介するなどして話題になっています
今、注目されているのが鹿児島県桜島に近い垂水温泉の地下750メートルから
47度で汲み上げられた天然の温泉水が元になるミネラルウォーターなのです



温泉水99を飲んだ多くの方が健康への効果を実感されています



温泉水99は、ここが普通のミネラルウォーターと違います

・高いアルカリ性

・抜群の浸透力

・けた違いの軟水

・油と混ざる水

・サビない水


アルカリ度はPh9.5~9.9なので野菜のにんじんやキャベルレベルの弱アルカリ性となり
体の健康を保つのに効果を発揮する上に、飲んでもおいしく焼酎などにもあいます
超軟水といわれる硬度2以下の軟水なので子供でも飲みやすい口当たりなのです


そうした水質なので、温泉水99と水道水にクリップをつけて日にちをおいてみると
水道水に比べて温泉水99の方がサビにくいことがわかります、これは体に置き換えると
血液や体液の鉄分が酸化しにくいということに他ならず健康に良いことが分かります


さらに、クラスターと呼ばれる水の粒子が一般のものよりも細かいので飲んだときや
肌につけた時にも浸透しやすく、より体の細胞へ吸収されやすいのが特徴なのです
お肌の潤いを保つために温泉水99を愛用するモデルさんが増えているのもその為


水と油といえば混ざらないのが常識ですが、温泉水99は粒子が細かいので混ざります
一般の水にゴマ油を入れて50回位強めにシェイクすると白く濁りますがしばらくすると
分離しますが、温泉水99の場合はそのまま白く濁った状態が保たれるのです



このことからも温泉水99が、より体内に浸透しやすい成分だと分かります



では、温泉水99を利用されている方はどのような効果を感じているのでしょう


・胃腸の調子が良くなった

・便通が良くなった

・肌がきれいになった

・疲れにくくなった


体の基礎となる水をより良いものにすることで体質が改善されるので
他にも様々な効果を実感されたとおたよりが寄せられているのです




天然アルカリイオン水なら温泉水99|にんじん並のPh9.9で体を健康に保つ

アルカリイオン水には整水器による電解水と天然水の2つがあります


取れる地域の地層や環境で天然アルカリイオン水も様々な特徴があるので
どれを選んだらよいか迷ってしまいますが、健康に良いと注目されているのが
鹿児島垂水で取れる温泉水をそのままペットボトルにつめた温泉水99です


従来のミネラルウォーターとは違う成分や品質に効果を実感した声も聞かれます


酸性やアルカリ性を判断するPh値は水道水で5.8~8.6程度の中性となります
一般のミネラルウォーターがPh6.6~8.3の中性から弱アルカリ性なのですが
温泉水はPh9.5~9.9とアルカリ度が高くにんじんやキャベツ並みに達します


飲料水を選ぶ上で健康に良いのはもちろんですが、飲みやすいことも大切です


日本人に飲みやすい水は硬度が低い"軟水"ですが、国産のミネラルウォーターは
硬度が20~100の軟水がほとんどなので、海外の水よりは日本人に適しています
温泉水99はその硬度が2以下(1.7)というケタ外れの低さで超軟水と呼ばれるほど


超軟水はよりまろやかで甘みさえあり、飲料からお茶や焼酎の水割りに最適


飲みやすく体に優しいので赤ちゃんやお年寄りにも安心、ペットも喜びます


さらに乳児の場合、メトヘモグロビン血症により呼吸困難を引き起こす、いわゆる
ブルーベビー症の原因成分である硝酸性窒素及び亜硝酸性窒素にも注意する必要があります
温泉水99は基準値の1リットル当り10mg以下を下回る0.1mg未満なので赤ちゃんに最適です



Return to page top